90%の野菜がアレルギー、乳糖不耐症が教える野菜、乳製品の摂取方法

体感的に野菜のシュウ酸、それから乳糖が問題で、ポイントは三つだけです。 ・藻塩による処理。スープに塩コショウは欧米人の常識。 ・乳糖はチーズや発酵バターにより食べれるようになる。 ・シュウ酸と乳製品に含まれるカルシウムは …

人参アレルギー対策は強めの藻塩に長時間加熱・スペアリブ

本当に美味しいと会話を忘れて没頭してしまうカニ現象。 元々アレルギーがなく栄養不足の時によく食べていました。(野菜無し) ■ 手順 ① 常温に戻した豚肉に強めに塩コショウ、油のひいてない高温のフライパンで全面焼き入れ。あ …

減塩は大敵?しょっぱいタンパク質で全て解決?

アレルギーや化学物質の毒を抜くには『海人の藻塩』なんじゃないかと。 味を調えるのに塩コショウ=美味しい=体が必要としている物。 米アレルギーだと避けていた一年が塩で解決。 今まで塩が足りてないだけで、ちょっとしたアレルギ …

トマトアレルギーを克服した喜びのトマトソースパスタ

塩と熱を加えれば野菜アレルギーはない説。 ニンニクでさえ関係ないだろうと、考えたレシピ通り作ってみました。 ■ 手順 ① パスタを1%~1.5%のお湯で茹でる。 ② 多めのオリーブオイルにみじん切りのニンニク、コショウを …

一年ぶりのお米・アレルギー克服方法発見

一年ぶりに米でも食ってみるかと。 今回は二回チャレンジしました。 ■ 一回目 不安なのはアレルギーより化学物質に敏感になる事です。 お米はコシヒカリと対極の有機ササニシキを選びました。 米を洗ってるだけで耳が「キーン」、 …

フレンチでは何故アレルギーが起きないのかのメモ

月一の楽しみ「何故フレンチのコースではアレルギーが起きないのか?」 食べる前に匂いを嗅ぎ、ソース等バラバラで食べ、ガチで理由を探しました。 ■ コース分析 ・キッシュロレーヌ 1日かけた甘いトロトロ玉ねぎにベーコン、生地 …

ある日のサルティンボッカ

コース料理のようにバランスよく食べたい、難しいですがそれを目指しています。 命の野菜スープは一日二回。 一回で6食分くらい作ります、というか通販の野菜セットが凄いので7等分するとそうなります。 最近は喉に残る感じが嫌なの …

圧力鍋はアレルゲンを残す?

フィスラーの圧力鍋を使用しています。 「命の野菜スープ」はファイトケミカル取り込みを目的にしています。 ビタミンを気にしているとアレルゲンが残るからです。 だったら圧力鍋120度、時間も短縮できていいのではと思いました。 …

カップ焼きそば渇望時はパスタ焼きそば

一平ちゃんがとても好きでした。 乾燥キャベツは捨てて、アレルギーな事を体が知っていたのでしょう。 あのしょっぱい味を思い出すことがあります。 焼きそば麺で質の良い物は知らないので、有機パスタを使っています。 アサクラさん …

生ハムと思い出バタールのトースト

断食後小麦処むくのバタールを生のまま毎日食べてました。本当に感謝です。 明治屋さんのハモンセラーノとジャンボンセック。 香辛料も保存料もアレルギー。購入時は必ず原材料チェックをします。 生ハムで無添加の物はなかなかありま …