2025/03/21

朝から痒みで目が覚め「さすがに昨日の小麦はやり過ぎたか」と思いましたが室温を見ると25度を超えていました。

もう床暖房なんていならないようで失敗しました。

11:00

命の野菜スープ、今日は梅干しとココナッツオイルのみです。

11:30

固めの排便アリ、同時に体の痒みも軽減し、小麦云々ではなく排便の問題、2000kcalに届かないどころか1500kclaギリギリなので物量の問題があると思っています。

13:00

ハンバーグ弁当のハンバーグのみ、タンパク質は体にしっくりきます。

加えてライ麦パンとバター、多分バターの方だと思いますが体を洗い過ぎた痒みが一気に引く、昨日も今日も乳製品を欲しています。

どちらも腸がキューキュー音を出すので喜んでいるのが分かります。

18:00

焼肉屋さんで牛肉200gくらい、喫茶店でコーヒーとミルフィーユを食べました。

20:00

若干の湿疹が手の甲にありミルフィーユの質が低すぎたか、ベビーリーフでサッパリし消しました。

23:00

ライ麦パン&たっぷりバター、腸が喜んでキューキューいいます。

25:00

命の野菜スープ、シナモンパウダー、オレガノ、ココナッツオイル、梅干しを温めた後から入れてみましたが、こちらの方が香りが死なないので美味しく感じます。

総括

タンパク質はハンバーグ100gに焼肉200gで大変良い、糖質がライ麦パン二枚にミルフィーユで少し多い、野菜がベビーリーフ一袋に命の野菜スープ二杯で少し少な目です。

寝起きが最悪でしたが終わってみればアトピーは残り2くらい、炭水化物や乳製品はリーキーガットに対してどうなのか、細かく言うと小麦やライ麦、バターはどうなのか、リーキーガットのみであればそれらは全部カットしても良いように思いますが皮膚トラブルがある場合はライ麦とバターは毎食食べるくらいの事をしないと回復しないように感じました。

それにタンパク質、ベビーリーフ、命の野菜スープ、結局バランスの良い食事じゃないかとなりますがその通りです。

美味しく感じる物を食べるべきですが、まずは習慣という中毒を抜くために糖質カットは経験すべき、本能のまま行動するのは大人になればなるほど難しくある種の才能が必要なのではないかと思うほどです。

先日家内の両親に命の野菜スープを提供しましたが長年悩んでいた便秘が解消されたにもかかわらず続かず、40歳あたりで体の不調を訴える人の割合が増えるような気がしますが、そのあたりの年齢が自分を変える事が出来る分岐点になるのかなと。

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