2025/03/19
昨夜は床暖房のみつけて寝ました。
記録的な睡眠時間、いつ寝たか分からず10時間くらい寝たかもしれません。
お風呂で体をこすり過ぎて肌がピリピリしますが、痒いならしっかり体を洗った方が良いと思いました。
不潔も痒みの原因の一つです。
体調はまた一段上がった感じ、ほぼほぼ治った感が出てきました。残りは10のうち1か2です。
13:00
排便アリ、白米の影響は0、ネットリがなくなり少し硬めのものが出ました。
14:00

昨日のリーキーガット症候群スペシャルの効き目が凄かったので今日も似たもの、シナモンパウダー、オレガノ、ココナッツオイル、梅干し、バターとボーンブロスは重く感じるので抜きにしてみました。
バターの脂っこさがなくなりこれも美味しいです。
15:00
喫茶店でサラダ、パスタ、パンケーキのランチをしました。
そこは質が高い東京資本のお店でコーヒーもオーガニック、夫婦でよく話すのが「東京のこだわりと熊本の水が混ざったら最強だよね」と。
パンケーキ等のクリームを腸が喜んで食べていて、乳製品を食べると肌が艶々になり「もしかしてカゼインを処理出来るなら皮膚には良いのかも」と思いました。
小麦と乳製品については質次第ではありますが解除に近い事をやっています。
21:00

先日の鶏のボーンブロス&命の野菜スープが最高だったので質の高い骨付き鶏肉、これで1000円するものを購入してきました。
もうちょっと鶏の旨味が欲しかったので蛍火で40分ローストしてから蓋を少しずらして煮込みました。
焼いたせいなのか質が高いからなのか、灰汁がほとんど出ませんでした。

3時間後、ラーメンが作れそうな濃さです。

牛肉150gにベビーリーフ&バルサミコ酢です。

命の野菜スープと梅干しを混ぜ完成です。
目をつぶって飲むとラーメンの汁だけ飲まされているような濃厚さです。
鶏の皮は嫌いなので剥いで捨てました。
数時間経過しても不整脈等起こらずデパートの最も高い鶏肉でも抗生剤等使用したものは化学物質過敏症にはダメだと確定しました。
ニュージーランド産 チキン 手羽中 フリーレンジ 放牧 鶏肉 (400g) – ホライズンファームズ
最低限欲しいレベルであり最高のものはこれなのかなと思います。
28:30

明け方体が浮腫み始め原因が空気でもない、酢水も効かない、頭に浮かんだのがライ麦パンだったのでバターたっぷりで食べました。
総括
タンパク質はチキンクリームパスタのチキン30g、牛焼肉150g、煮込んだ手羽先30g、チキンボーンブロスでお腹いっぱいです。
サラダはランチについていたレタス、ベビーリーフ1袋、命の野菜スープ2杯でまあまあ、炭水化物がパスタ60gとパンケーキ一個、ライ麦パンで多過ぎです。
今日も全力垢すり、まだまだかさついたところがあるので体内からも体外からも綺麗にします。
二日前よりお酢+オリーブオイルは使用していません。
困ったらボーンブロス、穴埋めに一番だなと思います。
アトピーは残り1くらい、花粉の量等は全く影響ない事を確認しました。
何を食べるかよりどんな質の物を食べるかの方が体に対する影響は大きい、出せるお金の中で最高の物を選ぶ、それは食べ物に限りません。
同業者から「変人」扱いされても信念を貫く意志の強い人が作るものを食べ、あるいは最低限持ち大切にしながら生きていく、この病気の人の正しい生き方を説明するとそうなります。